電験法規完全攻略

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職場の嫌な感情を持ち帰らない考え方【失敗はする。完璧な計画もない】

お疲れ様です。

 

電験を研究し続ける桜庭裕介です。

 

❑電験研究歴❏
トータル100年分の過去問を分析しています。

・電験1種 40年分
・電験2種 40年分
・電験3種 20年分

 

昨日に仕事に関するツイートをしました。

 

 

 

このつぶやきは今日のテーマである

 

 

帰宅後の勉強時間を増やす

 

 

に実は繋がっています。



資格合格のためには「一定の時間数が必要」

「電験1種一次試験の4科目同時合格」を「約2ヶ月で」という無謀な挑戦をした話

を以前紹介しました。

 

【電験体験記】申込日から勉強開始して4科目合格した話 - 電験合格からやりたい仕事に就く

 

 

最大の課題は【帰宅後の勉強時間】でした。

 

 

 

これまでも「何とか勉強時間を増やせないかと悩む日々から得たもの」をまとめた記事を書いてきました。

帰宅したら急にやる気がなくなる現象をどうにかしよう

帰宅後ダラダラ&動けない|解決策は即寝る&朝3時起きにあった

 

 

これらは全て

 

勉強時間を確保して欲しい」

勉強時間が増えれば、それだけ成功確率が上がる」

「今年勉強しておけば、来年勉強する時間を減らすことができる」

 

 

という思いが込められています。

 

帰宅後に勉強できない理由に「職場の嫌な気持ちを持ち帰ってしまう」

これは自分がやりがちなことです。

 

さらにいうと

 

自分の身の周りの知人もやりがちなことでもあります。

 

 

つまりは、多くの方が陥ることだと推測しています。

 

 

ここをどうにかできないかと約半年悩み続けてきましたが

 

 

”ある一つの考え方”に行き着きました。

 

 

※夜、校正後配信します。